Eric Martin│LITTLE DEVIL’s CLUB

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PROFILE

Eric Martin

エリック・マーティンは、1988年、ビリー・シーハン、パット・トーピー、ポール・ギルバートと”MR.BIG”を結成し、1991年15か国で1位を獲得した「TO BE WITH YOU」を収録したアルバム「リーン・イントゥ・イット」のリリースで世界的に大ブレイク。日本での精力的な活動や阪神淡路大震災や東日本大震災、能登大震災の3度にわたる大震災においてチャリティーを行い、日本で更なる大ブレイクを果たし、1999年大晦日には、大阪ドームでエアロスミスとの年越しライブを行うなど、合計100回以上のライブ公演を行いました。

そして、再活動復帰にあたり、2008年、エリック・マーティンは、日本のファンへの感謝を込めて、日本のヒット曲を英語カバーした「MR.VOCALIST」をリリース。洋楽一位となり、ゴールドディスクに輝くなど、以後Xマスカバーを含む5枚にわたる大ヒットシリーズとして、一躍Jポップ英語カバーブームを巻き起こし、ボーカリストとしての実力の高さと人気を獲得。

2023年から、MR.BIGは、輝かしい功績を記念するとともに、ファンにお別れを伝える最後のツアー「BIG FINISH」を敢行。
2024年には、「MR.VOCALIST」15周年記念ツアーを行い、2025年は、アコースティック・ツアーを実施。

2026年は、全曲MR.BIGナンバーを演奏するBIG Nightと題したツアーを行い、30年前のアルバム「HEY MAN」の全曲再現も行う予定。

エリックのドキュメンタリー映画も制作中で、2026年内に公開予定。